2010年7月11日アーカイブ
文学史は自分では学習し辛い分野です。
しかし、絶対に避けては通れない分野でもあります。
そこで、本日 、200分で『古事記』から『戦後の文学』まで一気に学習する「完結!!文学史徹底講義」を実施しました。
近代文学史を井上先生、古典文学史を田島先生と講師2人のリレーによって行った豪華コラボ講座です。長時間の講義にもかかわらず80名の生徒にとって充実した時間になったようです。
- 時代の流れがわかり、理解しやすかった。
- とてもわかりやすくて面白かった。
- 本番での1点をとりたいと思いました。
- 「風たちぬ」が読みたくなりました。
- 受験が終わったら読みたい作品がいっぱいありました。
- 自分で勉強する機会がなかったので良かったです。
- 要点をピンポイントで説明していたので頭に入りやすかった。
- 「源氏物語」の話もっと聞きたいです。
- 長い授業だったけど飽きずに受けれた。
- 文学史は面倒で眠くなるけど、現代の例が出てきて面白かった。
- 日記のところすごくわかりやすかった。
・・・など、"わかりやすかった""ためになった"と称賛の声がほとんどでした。
あとは、受講したことで満足せず、必ず復習して、知識を定着させましょう!
出席できなかった生徒はDVDね。

