わたしにとっての演劇(1)
前々から気になってはいたのですが、
「別に行かなくてもいいかな」 と思っていた講演会。
でもやっぱ気がそっちに向いてたんですね、
その講演会が行われる建物の前をたまたま通ることになって、
「まもなく開演」 の声が聞こえると、抑え切れず、
「ええい!」 という気持ちで入ってしまいました。
白井晃さんの講演会。
白井さんといえば、昔っから何となーく好きだったひと。
三谷幸喜作品で毎回いい味出してるひと。
その程度の認識だったんです。
脇でいい味出してるひとが、今回はメインで呼ばれてるぞ、という
なんとも失礼な理由でこの講演に興味があったわけですが、
(推敲、推敲、推敲、......
......推敲、推敲、推敲)
ああっ駄目!! この感激は文章化できない!! !!
とにかく!! 興奮して火照った身体を夜風に吹かれながら、
トイレットペーパーを買って帰った(※前回記事参照)という結論だけ
お話しして、落ち着いたら 「わたしにとっての演劇(2)」 という形で、
またご紹介したいと思います。
文章って、興奮してるときに書いた方が効果的かな、と思いつつ。
なので本当につづきを書くかどうか分かりませんが、今日はちょっと
自分の中で噛み締めます。 やっべ、また演劇やりたくなっちった(笑)
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