わたしにとっての演劇(1)

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前々から気になってはいたのですが、

「別に行かなくてもいいかな」 と思っていた講演会。

でもやっぱ気がそっちに向いてたんですね、

その講演会が行われる建物の前をたまたま通ることになって、

「まもなく開演」 の声が聞こえると、抑え切れず、

「ええい!」 という気持ちで入ってしまいました。

白井晃さんの講演会。

白井さんといえば、昔っから何となーく好きだったひと。

三谷幸喜作品で毎回いい味出してるひと。

その程度の認識だったんです。

脇でいい味出してるひとが、今回はメインで呼ばれてるぞ、という

なんとも失礼な理由でこの講演に興味があったわけですが、

(推敲、推敲、推敲、......

                         ......推敲、推敲、推敲)

ああっ駄目!! この感激は文章化できない!! !!

とにかく!! 興奮して火照った身体を夜風に吹かれながら、

トイレットペーパーを買って帰った(※前回記事参照)という結論だけ

お話しして、落ち着いたら 「わたしにとっての演劇(2)」 という形で、

またご紹介したいと思います。

文章って、興奮してるときに書いた方が効果的かな、と思いつつ。

なので本当につづきを書くかどうか分かりませんが、今日はちょっと

自分の中で噛み締めます。 やっべ、また演劇やりたくなっちった(笑)

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このページは、近藤が2008年6月11日 22:51に書いたブログ記事です。

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