コンムルグクス
コンムルグクス。 韓国の夏の風物詩です。 日本で言う、「冷やし中華」的存在。
冷たい豆乳ラーメン。 って言えばいいのでしょうか。 いかにも女子が好きそうでしょ。
でも、わたし、ダメなんす。 何故でしょう。
前回、食べて脱落したのに、今日また、懲りずに注文してしまいました。
だって、料理見本が、余りにも美味しそうに見えたんですもの。
前回よりも進みましたが、半分以上も残してしまいました。
食べ物を粗末にしてしまって、ごめんなさい(泣)
何故、食べたいのに食べれないか。 原因は、二つ予想されます。
1、きな粉が苦手。
そう、コンムルグクスのトッピングは、千切りキュウリ&きな粉(笑)
2、「甘い玉子焼き」が許せないのと、同じ理論。
全羅道では、コンムルグクスに、砂糖をぶっかけて食べます。
「ソウルナビ」(下記URL)にもある通り、ソウルでは、塩を入れるみたいです。
――
以上、気持ちはあるのに、身体が受け付けない、コンムルグクスのお話でした(笑)
※ わたしの場合なので、もし夏に韓国を訪れたら、怖がらずに頼んでみて下さい。
http://www.seoulnavi.com/blog/blog_top_view.php?blog_id=5000570
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