修了式
大東文化財団で授業を受けてること、
タプサに行ってることは、書きました。
ただ、何の教育なのか、書いてません。
「南道島文化解説者」教育プログラム。
わたしたちは、6期に当たります。
1期から3期は南道文化の解説、
4期からは「島」もプラスされました。
タプサの記事をいくつか書きましたが、
黒山島には黒山島の、
青山島には青山島の、ガイドがいます。
ですが、「南道島文化」ガイドなら、
どこ行っても、解説することができます。
元々、解説者の資格を得るために、
通ってた訳ではありません。
「いつでも好きな講義を聴きに行きなさい」と、学校の先生が紹介して下さったのです。
面白くて、結構マメに(貪欲に?)参加してたんすよ(笑) そしたら「熱心」と評価され。
この度、修了証と認証書をいただいてしまいましたっ!
試験も受けてないのに。。。 有難いやら、申し訳ないやら。。。
これを機に、もっともっと、身を入れて頑張んなきゃな、と思いました。
で、奥島前総長の名誉学位授与祝賀会が行われたラマダホテルで、修了式。
会費4万ウォンを、学生だからと半額にしてくれたクラスメイトの皆様、感謝ハムニダ。
腹がはち切れるだけ食べました。 もう、ラマダのブッフェ、最高っす(泣)
クラスメイトの先生たちに、これからチョクチョクお目に掛かれないと思うと、寂しくて、
こないだのタプサの帰り、バスの中で泣きました。 本当に親切にして下さった!
でも、「月一で勉強会をしよう」という、我らが6期会長の提案により、ウジウジ払拭。
修了は決して「終わり」なんかじゃない! この縁は、一生、大切にしていきたいです!
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