早稲田が恋しいとき
かなりご無沙汰してしまって、申し訳ありません。
両親にとっては安否確認アイテムにもなっている、このブログ。
先日、「何か書け!」と、お叱りのお言葉を頂戴致しました(笑)
韓国にいると、両親への敬語が、違和感なくなってきました。
「違和感」を感じることが、異文化理解をする上で大切なのに、
妙に韓国での生活が板に付いてしまい、困りもんですね(笑)
逆に、「日本って何だ!」って感じです(汗)
――
チョデの広大なキャンパス、道によっては、
既に、銀杏が潰れて、独特の匂いを放ってます。
一瞬、「プーン」って香る、その瞬間、早稲田を感じます ^^
特に、7号館の横ね! あ、今、新しい校舎建ったとこです!
キャンパスツアーの緊張感とか、一気に蘇ってきました ^^
――
先日、なかなか寝付けなくて、ユーチューブで、
去年の秋の六大学野球優勝祝賀会の映像を見てたんですが。
応援メドレーを聴いてたら、一気に早稲田に帰りたくなってしまいました。
応援メドレー、かなりのキーを握ってます、わたしの中で。
今まで「帰りたい」なんて考えたこと、一度もなかったのに、
日本に帰らなくても、早稲田に帰りたい!韓国に早稲田があればいいのに!
なぁんて考えてしまいました(笑)
考えてたら、返って眠気が遠ざかってしまって(笑)
今、物凄く、早稲田に帰りたいモードです。。。
六大学、行きたいなぁ。 皆と肩組んで、紺碧、歌いたいなぁ。
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