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2009年10月アーカイブ
皆さん、プリンのカラメルは、なぜ下にあるのか?なんて、疑問に思ったことありますか?
思えば、カラメルは常に、プリン部分の「下」にあります。
どうやら、プリンの製法に秘密があるようです。
その秘密は、プリン→カラメルという充填順序にあるそうです。
理由は、カラメルを先に充填すると、その後に充填するプリンによって、カラメルとプリン部分が
まじってしまいます。カラメルが後であれば、カラメルとプリンは、比重に差があり、カラメルは沈むからとか。
なんだか、マーブルプリンになってしまいそうですよね・・・(+o+)
表面張力の差により、境界線もキレイに分離するそうです。市販のプリンでは、カラメルの充填は細いノズルからある程度の速度で充填される為、プリン部分を一気につきぬけ、底面で広がるそうです。
あのプリンとカラメルの境界線は、「比重の差」と「表面張力」という理科的な計算によってつくられているんですね。すごいなぁ(^0_0^)
他にも、身近なところに理科的計算によって、作り上げられたものがありそうですね。みなさんも、気分転換に探してみてください。
高田馬場には、たくさん美味しいお店があります。
その中でも、ピカイチなのは、プリモのプリンです。
美味しそうでしょ(●^o^●)
安くはないですが、一度食べてみる価値あり!!
予備校に通っている間に食べてみてくださいね
みんなの大好きなコーラで立派な和風の味が作れるそうです。
鶉の卵に含まれるビタミンB12で集中力や記憶力UP!
お試しあれ(^o^)/
材料(1人分)
鶏肉(あればモモ肉。カットしてある物だと便利です)・・・60g
コーラ・・・100cc
鶉の卵(缶詰)・・・1缶(45gの物)
しょうゆ・・・大さじ1
ご飯・・・適量
白ゴマ(あれば)・・・少々
作り方
1.鍋に鶏肉・コーラ・鶉の卵・醤油を入れ、約10分中火で煮る。
2.1をご飯にのせ、仕上げに白ゴマをかける。
写真がないって??どんな風に出来上がるかは、作ってからのお楽しみ(笑)
みなさん、冬期講習の申し込みはしましたか?
東京校では、既にいくつかの講座が締切になってます。
早大入試英語1
早大古文1
近現代テーマ別日本史
早慶難関大の日本史
元旦英語テスト特訓科
締切クラスは、早稲田文科系特別クラス1コース
直前講習の締切は、早大の古文です。
冬期・直前講習については、講座増設設置の予定はございません。
ご希望の生徒さんは、早めにお申込下さい(●^o^●)
